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日本文化チャンネル桜出演!!

12月26日に日本文化チャンネル桜に出演致しました。

そこで放送日などをお知らせさせて頂きます。


 詳細

放送局「株式会社日本文化チャンネル桜」

番組名「闘論!倒論!討論!2009 日本よ、今・・・」

テーマ「どうなる日本!?年末大討論」

※今年の総決算と来年の行方について議論致しました。


放送日:平成21年12月31日(木)


放送時間:20時~23時


放送チャンネル:日本文化チャンネル桜

        スカパー!217チャンネル

        インターネット放送So-TV


パネリスト:赤池誠章(前衆議院議員)

      加瀬英明(外交評論家)

      上島嘉郎(月刊「正論」編集長)

      日下公人(評論家・社会貢献支援財団会長)

      田久保忠衛(杏林大学客員教授)

      竹田恒泰(作家・慶應義塾大学講師)

      西岡 力(「救う会」全国協議会会長代行・東京基督           大学教授)

      林 潤 (前衆議院議員)


司会:水島 総(日本文化チャンネル桜 代表)


上記のようになっておりますので是非ともご覧下さい。

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【総理大臣をあなたの手で選ぼう!】~自由民主2月号~

 自由民主2月号のタイトルはずばり『総理大臣をあなたの手で選ぼう』です。朝の街頭演説でも新記録を達成して受け取って頂いています。皆様のご自宅にもボランティアの方のポスティングの手によりそろそろ到着していませんでしょうか?郵送希望の方は林事務所までご連絡ください!なお、ご意見もたくさん承りたくお願いします。
 http://www.hayashi-jun.com/newspaper.html

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総理大臣をあなたの手で!! 
 オバマ大統領が就任し、アメリカ国民の大きな期待感とエネルギーあふれる一体感を羨ましいと思いませんでしたか?一方、私の元には、「日本は4年間で4人も総理大臣が代わり、政治力も発揮できず、経済も低迷している。どうしたものか・・・」と、嘆く声が多く寄せられました。私は、「日本も強いリーダーシップによる大変革がこの5年のうちに必ず必要だ」と考えています。
 この大変革の実現には2つの条件が必要です。第一に、総理大臣を国民投票で選出する「首相公選制」を日本で導入すること。皆さんの一票一票で総理大臣が決まります。と、同時に皆さんにも大きな責任が生まれます。現行制度では、総理は国会で指名すると規定されていますから、憲法改正が不可欠です。
 第二に、総選挙後の政界再編成で、「平成の真の保守連立政権」を創ること。分厚い保守基盤の下、圧倒的優位な第一党がリーダーシップを発揮することができます。
 皆さんの手で選ばれた総理大臣が、強い保守基盤の議会に立ち、外交や防衛など国家の根幹となる政策を強力にリードし、国際社会で存在感を示します。そして、5年先や10年先
、いや30年先を見据え、年金や医療など国民生活に直結した課題についても、国民に対しきちんと財源も明示し、希望と安心を持てるようにします。そのためには、明日辞めるかもしれない総理大臣ではなく、1期4年の任期を設けその責務を全うしてもらいたいと考えます。
 『政治は生活です。』政治家が全てに結果責任を負わなければなりません。
 私を含めて今の政治家には、将来をしっかりと見据えた大きなビジョンが必要です。
この未だかつてない経済危機を乗り切るため、「派遣切り」に悩む非正規雇用者の問題や、資金繰りに苦しむ中小企業もしっかりとサポートしていかなればなりません。「麻生総理が定額給付金をもらうかもらわないか?」「麻生総理の漢字テスト」など馬鹿らしい事に使う審議時間は一分一秒ないなすです。
 いずれにしても今年中にある総選挙で皆さんにはこの国のかじ取りをする政治を選んで頂きます。ただ自民党、民主党のどちらが勝つのかという論点では、真の意味でこの国のためになりません。
 今こそ、皆さんには、政党ではなく、議員本人のビジョンや実績を判断して「一票の責任」を果して下さい―きっと日本の歴史は変わります。
 私は、歴史の変革に耐えうるような真の政治家になれるようこれからも成長していくことをお誓いいたします。
  衆議院議員 林 じゅん


 

【新ポスターに刷新】

 本日。林じゅんのポスターは刷新されます。林じゅんの顔と「林」がとても大きい真っ赤なポスターです。祖父林武の代表作が『赤富士』でしたから、ラッキーカラーはすっかり赤です!
 さて、このポスターを一気に張り替えるにはどうすればよいかと考え、ボランティアの方にも今回はお手伝いをして頂きました。トラックを貸し出して下さる方、運転する方、ポスターに両面テープを貼ってくださる方、それぞれの役割を分担して頂きました。
 ご協力いただきまして、本当にありがとうございました。皆様の御恩に報いるためにも、各地での街頭演説やミニ集会を通じて、これからもポスターと相乗効果で知名度アップ運動をしていきます。
「うちに貼ってもいいよ!」という方は是非ご連絡ください。よろしくお願いいたします。


 

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