●国会議員としての活動(2005.9〜)


【国会編】
【地元編】
【国会議員の仕事】


【地元編】


←テロ対策のため横須賀からインド洋に派遣される海上自衛隊の出発式典で隊員を激励。「テロ対策特別措置法案」を成立させた国会議員の一員として大きな責任を感じた。(2005.11.14)
 ←障害者自立支援法の質問前に、栄区の小規模作業所を視察。施設管理者から説明を受け、障害者本人や家族から意見交換した。(2005.10.16)
←栄区で主催した国政報告会で、ボードを使って聴衆に講演する。国政報告会は当選後に各地で開催している。政治家が一票を投じた有権者に説明責任を果たすことは義務だと思う。(2005.12.16)
←大船駅のモノレール口で街頭演説。浪人時代からすでに丸三年以上続けているが、皆が声をかけてくれるのが嬉しい。平日は週3回程度、朝にマイクを握っている。(2006.1.27)
←葉山ロータリークラブで講演。テーマは皇室典範の改正法案の行方について。(2006.2.8)
←鎌倉の本覚寺で行われた「えびす祭」で杵を両手に餅つき。十数か所で餅つきをしたので、少しずつ慣れてきた。(2006.1.10)
←栄区内の自治会が主催した防災訓練に参加。災害を最小限にするには、初動の段階で、行政と地域が連携することが一番大切である。(2006.2.20)
←鶴岡八幡宮で行われた豆まきに来賓で参加。「皆さんに、そして地域全体に福が来ますように」と祈って豆をまいた。このほか、大船観音の豆まきなど地域の行事に参加している。(2006.2.3)
←逗子市議選で自民党が公認した候補予定者の応援のため、街頭宣伝車に乗り込み、演説をする。(2006.3.18)
←昨年10月の鎌倉市長選で推薦した現職の石渡徳一市長を応援。会場の大船駅東口周辺は支援者の熱気で盛り上がった。結果は石渡市長が圧勝して再選。(2005.10.22)
←横浜市内の障害者団体から地元事務所でヒアリング。障害者自立支援法を成立させるにあたり、いかに当事者の不安を解消するかが大切だ。(2005.11.17)
←地元の県会議員と県庁で地域医療の展望について意見交換。左から中村省司県議、保阪努県議、矢部房男県議。3人とも私の選挙をフルに応援していただいており、親とも兄ともいうべき存在で、地域の大先輩である。(2006.)
←逗子の岡本勇市会議員の新年会に出席。きめ細かく地域の実情を知っている先輩の市会議員から学ぶことは多い。(2006.2.12)
←中村省司新年会で、支援者と記念撮影。とてもありがたい皆さんの応援があるからこそ、政治活動を続けられる。(2006.2.10)
←林じゅん後援会青年部の会合。会費制で勉強会のほか、カラオケや懇親会を主催しており、毎回盛り上がっている。(2006.3.3)
←「朝の街頭演説」 当選した翌日から週3以上の朝の街頭演説を継続しております。
(2006.7.21)
←林じゅんと話そう会
(2006.12.16)