・元新聞記者の視点から温かみのある政治を。

 私の質問はそれぞれの法案で30分の持ち時間でしたが、多くの資料とともに、このような深い意見交換や足で歩いて見て学んだ「現場主義」がたくさん詰まっています。質問内容を読んでいただければ分かると思います。こうしていろいろなプロセスを経た上で、自信と責任を持って法案に賛成したわけです。ただし、法律は生き物ですから、いろいろな声に耳を傾けながら、場合によっては修正も必要です。過去に勇気を持って、真摯に聞き取り、そして決断を持って制度や法律を変えることも、国会議員にとって大きな仕事なのですから。
 「初心忘るべからず」。皆さんの声が原点です。元新聞記者だからできる温かみのある政策。さらに「フットワーク」と「同じ視点」で、これからも頑張っていきます。
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